Kカップ→Mカップ。止まらない成長が、彼女を「唯一無二」にした
みなと羽琉を最初に知った時、すでにKカップだった。175cmの長身にKカップという時点で十分すぎるほどの規格外。それだけで「爆乳の高身長美女」として完成されたスペックだった。
ところが、彼女のバストは止まらなかった。KカップからMカップへ——カップ数にして2段階の進化。B108cmのバストは、もはや「爆乳」を超えて超乳の領域に突入している。
175cm×Mカップ。この組み合わせを持つ女優が、現在の業界に他にいるだろうか。答えはNOだ。高身長の女優はいる。Mカップの女優もいる。しかしこの2つを同時に持つ女優は、みなと羽琉ただ一人。B108-W62-H91というスリーサイズが証明する通り、ウエスト62cmのくびれもしっかりキープしている。デカいだけじゃない。美しく、デカい。
超乳カテゴリの新星、みなと羽琉を見逃すな
momoGirlの超乳カテゴリには、Himari(Pカップ)やマリアバレンタイン(Pカップ)といった怪物たちが君臨している。しかしみなと羽琉の個性は、その怪物たちとも被らない。
Himariは148cmの小柄な体にPカップという「ギャップ型」。マリアバレンタインは160cmにPカップという「ボリューム型」。そしてみなと羽琉は175cmにMカップという「長身型」。超乳の中でも完全に独自のポジションを確立している。
しかもKカップからMカップへの成長を見せている以上、まだ進化が止まったとは言い切れない。今のうちから全作品を追いかけておくことを強くおすすめする。175cmの長身美女に見下ろされながらMカップを押し付けられる——そんな体験ができるのは、みなと羽琉だけだ。
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