2作目にして、最高傑作がここに
デビュー作で業界に衝撃を与えたマリアバレンタイン。
あの衝撃を超えるものがこんなにも早く生まれるとは、誰が予想しただろうか。 「初めて尽くしのめちゃイキ大絶頂」というタイトルに偽りなし。 いや、タイトル以上の凄まじさがこの作品には詰まっている。
2作目にして、早くも最高傑作の誕生だ。
日本人離れした超絶ボディの痙攣絶頂
まず目を奪われるのは、やはりあのPカップ。
前作でもその規格外のスケールには度肝を抜かれたが、 今作ではそのダイナマイトボディが痙攣しながらイキまくる。
腰がガクガクと震え、全身が硬直し、そしてまた快感の波に飲み込まれていく。 日本人離れした超絶スレンダーボディが弓なりに反り返る瞬間、 画面越しにもその快感の凄まじさが伝わってくる。
普通の女優なら1回の絶頂で力尽きてもおかしくないレベルの激しさ。 だがマリアバレンタインは違う。 何度も、何度も、繰り返しイキ続ける。
どれだけ吹いたのか、もう数えられない
この作品のもう一つの主役は間違いなく潮だ。
1回目のシーンでびしゃっと吹いた時点で「おっ」と思う。 2回目のシーンでまた吹いた時に「すごいな」と感心する。 3回目になると「この人、どうなってるんだ」と驚愕する。
そして4本番すべてを通して見終わった後、こう思うはずだ。
「一体どれだけ吹いたんだ?」
もう数えることすら無意味なほどの潮吹きの嵐。 シーツはとっくにびしょ濡れ、それでもまだ吹き続ける。 そのたびにPカップが大きく揺れ、全身が震える。
どれだけイッているのか、もう分からない
絶頂の回数もまた、常識の範疇を超えている。
小さなイキから始まり、中くらいのイキを経て、 全身が痙攣する大絶頂に至る。 その大絶頂が終わったかと思えば、すぐにまた次の波がやってくる。
どれだけイッているのだろうか。
本人ですらもう分かっていないのではないか。 快感のリミッターが完全に外れたかのように、 止まることなくイキ続けるその姿は壮絶としか言いようがない。
どれだけ弄ばれているのだろうか
4本番という構成の中で、マリアバレンタインは徹底的に弄ばれる。
「初めて尽くし」の名のとおり、次々と新しい刺激を与えられ、 そのたびに新しいリアクションを見せる。
経験したことのない快感に翻弄され、 自分でもコントロールできない身体の反応に戸惑いながらも、 最終的にはすべてを受け入れて快楽に身を委ねていく。
その過程がたまらなくエロい。
強がっていた表情がだんだんとろけていき、 最後にはもう何もかもどうでもよくなったかのように ただただ快感に溺れていく。
その変化こそが、この作品最大の見どころだ。
Pカップの最高傑作、ここに
デビュー作の衝撃を軽々と超えてきたこの2作目。
痙攣、絶頂、潮吹き、そして圧倒的なPカップの存在感。 すべてが最高火力で詰め込まれた154分。
マリアバレンタインという女優の底知れないポテンシャルを まざまざと見せつけられる一本。
迷っているなら、まずはこれを見てほしい。 デビュー作と合わせて見れば、この超新星の凄まじさがより一層理解できるはずだ。
日本AV史上最強のセックスシンボルは、まだ進化の途中にある。
→ マリアバレンタインのプロフィール | デビュー作のレビュー | マリアバレンタイン特集記事
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