デビュー作で衝撃を与えた南見京が、わずか2作目にしてFANZAレビュー満点を叩き出した。初々しさを残しながらも確実に「覚醒」している。その進化のスピードに鳥肌が立つ。
女優の魅力
デビュー作では「先生がAVに出ちゃいました」的な初々しさが前面にあった南見京だが、この第二弾では明らかに表情が変わっている。快感を受け入れる準備ができた顔、とでも言うべきか。それでいて清楚な雰囲気は失われていない。
南見京の体は、Kカップという数字だけでは語れない。長身でウエストが細く、腰から尻にかけてのラインが美しい。その上にどっしりと乗ったKカップは、揺れるたびに肌が波打ち、天然巨乳ならではの質感を見せつける。色白の肌が紅潮していく様子がはっきり見えるのも、彼女の大きな魅力だ。デビュー作よりも確実に感度が上がっており、声の出し方にも余裕が生まれている。
プレイの見どころ
今作のテーマは巨根ピストンによる激揺れ。突き上げるたびにKカップが上下左右に暴れ回る。シリコンでは絶対に出せない、波のようなうねりが画面いっぱいに広がる光景は圧巻だ。
特に騎乗位での揺れ方が凄まじい。自分で腰を振りながら、自分の巨乳の揺れに感じてしまう。揺れが気持ちいいのか、ピストンが気持ちいいのか、もう本人にもわからなくなっている表情がたまらない。バックでは垂れ下がったKカップが前後に振り子のように揺れ続け、その映像だけで一本の作品になれるほどのインパクトがある。
そして最大のハイライトは3P。二人の男優を同時に相手にしながら、Kカップを振り乱す南見京の姿は圧巻そのもの。片方を咥えながらもう片方に突かれ、快感で目がとろけていく。デビュー2作目にしてこの貫禄は末恐ろしい。
シチュエーション・企画
4本番構成で、序盤から濃密。デビュー作が「お披露目」だとすれば、今作は「実力証明」のステージ。1対1のセックスでも十分すぎるエロさだが、3Pで限界を超えた南見京を見せることで、この女優のポテンシャルの高さを叩きつけてくる。Fitchの演出も的確で、Kカップの揺れを最大限に活かすカメラアングルが随所に光る。
総評
FANZAレビュー平均5.00。文句なしの満点だ。「デビュー作を超えた」「覚醒した南見京が最高」と絶賛の声が並ぶ。2作連続で高評価を獲得するルーキーなど、そうそう現れるものではない。南見京の進化はまだ始まったばかりだ。
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