Kカップだけじゃない。永井マリアの「尻」がヤバい
永井マリアといえばKカップの爆乳に目が行きがちだが、本作は尻フェチにフォーカスした異色作。W60台からのヒップ98cmという数字が示す通り、この人の尻はおっぱいに負けないレベルの肉感を誇る。E-BODYがその尻肉ポテンシャルを全力で引き出した、尻好きのための一本。
女優の魅力
永井マリアのボディは上も下も規格外という言葉がそのまま当てはまる。Kカップの爆乳と、それに釣り合う尻肉のボリューム感。このバランスの良さが永井マリアの真の武器だ。尻を突き出した瞬間の肉の波打ち方が凄まじく、バックから見るとKカップの爆乳が脇からはみ出しつつ、巨大な尻が揺れるという情報量の暴力。肉感モンスターの名は伊達ではない。
プレイの見どころ
尻フェチ特化を謳うだけあり、尻を使ったプレイのオンパレード。尻コキでは分厚い尻肉が竿を包み込み、パイズリとは別種の快感を生み出す。バックでの激しいピストンでは尻肉が波打つ衝撃波が画面から伝わってくるようだ。顔面騎乗では尻肉で男優の顔が完全に消える。Kカップのパイズリも挟まれているが、あくまで主役は尻。尻揉み、スパンキング、尻肉ズリと、尻の魅せ方のバリエーションが豊富で飽きさせない構成。
シチュエーション・企画
E-BODYが永井マリアのおっぱい以外の武器に着目した慧眼が光る企画。爆乳女優=パイズリという固定概念を壊し、尻肉という新たな切り口を提示したことで、永井マリアの魅力の幅が広がった。尻フェチカメラワークも秀逸で、ローアングルからの撮影が尻肉の迫力を余すところなく捉えている。
総評
永井マリアの新たな魅力を発見できる尻フェチ特化の良作。Kカップの爆乳作品は他にもあるが、尻にここまでフォーカスした作品は貴重。おっぱい好きにもぜひ一度見てほしい。永井マリアのボディの凄さを再認識させられる。
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